メマツヨイグサ   (雌待宵草)   アカバナ科 


和名の由来  夜に咲く白い花に「月見草」と付けた後に、チリ産の黄色い花が渡来。夜に咲く花の名前を考え「待宵草」と付けた。
花姿の大きい「オオマツヨイグサ」に比べ小さいことから「メマツヨイグサ」と付いた
花の特徴   茎は直立  花径3〜4センチくらいの小振りの黄色い4弁花を咲かせる。 花は一日花で、夕方から咲き始め朝にはしぼむ。
開花時期   7−9月
分布 生育地  日本各地  空き地
その他   (仲間)  ヒナマツヨイグサ   コマツヨイグサ   オオマツヨイグサ


(画像clickで拡大)
08.08.28.  (tai-mt)19.10.30.  (yuriage)17.07.26.  (daine-pak)09.07.14.  (tai-mt)08.10.12.  (tai-mt)07.10.04.  (tai-mt)12.07.03.  (hata-gre)14.07.16.  (hata-gre)14.09.06.  (tai-mt)14.09.06.  (tai-mt)14.09.09.  (kagi-mt)16.09.16.  (yasou-bot)