ノギラン   (芒蘭)   キンコウカ科 


和名の由来  花の側に細い葉「包」がある。これをイネ科の芒(ノギ)に見立てて、地際の葉をランの葉と見て付いた
花の特徴  花は緑色を帯びた淡黄褐色 花径に沢山の花を付ける 葉はロゼット状に根元からでる
開花時期  6−8月
分布生育地  日本各地  山地の草原
その他  (仲間)  ランと名前の付く花       ネバリノギラン


(画像clickで拡大)
22.07.05.  (aomo-gre)21.08.05.  (zao-mt)21.08.05.  (zao-mt)21.08.05.  (zao-mt)10.07.08.  (tai-mt)09.07.06.  (tai-mt)07.07.07.  (tai-mt)17.07.11.  (tai-mt)06.07.04.  (tai-mt)13.07.14.  (hata-gre)14.07.13.  (tai-mt)16.07.02.  (yasou-bot)16.07.02.  (yasou-bot)16.07.02.  (yasou-bot)16.07.01.  (yasou-bot)16.06.27.  (yasou-bot)