ヒメミカンソウ   (姫蜜柑草)   トウダイグサ科 


和名の由来  葉の下に付く実が、小さなミカンのように見えるので付いた名前     
花の特徴  実の表面は、「コミカンソウ」は凸凹であるのに対し「本種はツルツルである、淡黄色、直径約2.5o、また果実には柄がある。雌雄同株。花は葉腋に2〜4個つき、雄花と雌花が混生する 果実はコミカンソウには柄がなく、色は赤色
開花時期  8-10月
分布生育地  本州 四国 九州    道ばた
その他   


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