フイリツユクサ    (斑入り露草)   ツユクサ科 


和名の由来  奈良平安時代には、花汁をつけて染めたので「つきくさ」、後に「ツユクサ」に  葉に斑が入るので「フイリ」がつく
花の特徴  花は鮮やかな青紫色 花弁は3枚 内2枚は大きく団扇を広げたよう 残りは小さく白色に近い
開花時期  8-9月
分布生育地  日本各地     道端 荒れ地
その他  (仲間)  いろいろなツユクサ


(画像clickで拡大)
22.07.26.  (yasou-bot)22.07.26.  (yasou-bot)22.07.26.  (yasou-bot)21.07.10.  (yasou-bot)20.07.17.  (yasou-bot)19.08.22.  (yasou-bot)18.09.26.  (yasou-bot)18.09.26.  (yasou-bot)18.09.26.  (yasou-bot)18.09.26.  (yasou-bot)18.09.26.  (yasou-bot)19.07.10.  (yasou-bot)19.07.29.  (yasou-bot)19.07.29.  (yasou-bot)19.07.29.  (yasou-bot)