ツルカノコソウ    (蔓鹿の子草)   オミナエシ科 


和名の由来  白い花を集め 淡紅色に着色したら「鹿の子絞り」に似る 花後に這う茎がツル状に広がり苗を作るので 「ツルカノコソウ」 と付く
花の特徴   小さな花弁は5つに分かれて見えるが基部はつながる この花が集まって咲く様は「オトコエシ」に似る
開花時期   4−5月
分布生育地  本州 四国 九州     山地の森や林の中
その他   


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09.05.15.  (tai-mt)21.05.05.  (kohan-y)08.05.02.  (tai-mt)08.04.29.  (tai-mt)14.05.08.  (tai-mt)07.05.09.  (tai-mt)09.05.01.  (tai-mt)08.05.02.  (tai-mt)15.04.25.  (tai-mt)18.05.13.  (tai-mt)13.05.31.  (tai-mt)13.06.04.  (tai-mt)