ハコベ   (繁縷)   ナデシコ科 


和名の由来   古名はハコベラ。その後、中国の漢字「繁縷」が入り、初めはハコベラと読み、今は「ハコベ」となった
花の特徴   ウシハゴベとの見分け方は、雌しべの白い花柱が3つあるのが「ハコベ」、5つあるのが「ウシハコベ」
開花時期   3-9月
分布 生育地   日本各地  空き地など
その他   別名  コハコベ   (仲間)  ウシハコベ  ナンバンハコベ  ミヤマハコベ

10.03.17.(太白山)15.03.06.(太白山)09.02.28.(太白山)10.03.17.(太白山)06.03.11.(太白山)12.04.08.(太白山)06.02.09.(太白山)