フラサバソウ   (フラサバ草)   オオバコ科 


和名の由来  19世紀に日本の植物を採集した,フランス人のフランシェとサバチェに由来
花の特徴  オオイヌノフグリに似ているが小形 全体に白い毛がある 茎は地面を這って四方に広がる
開花時期   3-6月
分布生育地  北海道から九州  野原他   ヨーロッパ、アフリカ原産の帰化植物
その他   (別名) ツタバイヌノフグリ   (仲間) オオイヌノフグリ


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